SOKYO
Bulk Matcha Aichi Culinary NU
Bulk Matcha Aichi Culinary NU
Let's make matcha latte with Culinary Grade Nishio Matcha from Aichi. Grown in ideal mountain environments, this authentic "Nishio Matcha" brand delivers vibrant color and robust umami.
Crafted for professionals, its bold flavor shines in lattes and baked goods. Enjoy premium regional quality at a highly cost-effective price, perfect for your daily business needs.
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愛知県西尾の多品種茶葉をブレンドして作られた抹茶です。抹茶と一括りに言っても旨味・香り・苦味・甘味・風味などが産地や品種によって異なるようです。此方はバランスが取れて万人向けなテイストのようです。抹茶ラテや抹茶ミルク・お団子に練り込んだりして使っていますが、そのまま少量のお湯で溶いて砂糖と冷水を加えてグリーンティーにしても美味でした。加工用との記載がありますが、、全然クオリティは良いですよ。開封後は湿気ない様にジップロックに入れて冷蔵庫に収納しています。
抹茶ソースをつくってバニラアイスにあわせてみました。いわゆる抹茶アイスよりも味の力強さがあり、バニラアイスとの対比で大変美味しく頂けました。完全に混ざっていないので甘さと苦さのバランスを調整できるのも良いところ。家族は抹茶アイスが大好きな一方、実は私は大の苦手…だったのですが「抹茶の苦さってこんなにおいしかったのか!」とびっくりした次第です。参考までにソースのレシピを。①抹茶と砂糖を1:1でよく混ぜる②水を抹茶の3倍量加え、混ぜる。…簡単ですが、バニラアイスに実によく合っていました。私自身もかなり濃いめにかけて楽しみましたが、娘は追いソースをしていたほど。是非お試しを。
袋入りの抹茶30gです。ヨーグルトにかけて食べてみましたが、抹茶の風味がしっかりしてました。また、お湯に溶かして飲んでみましたが、味は薄めで苦みもなく美味しいです。お湯溶けは普通です。30gで1000円未満なら買っても良いと思います。特にこだわりが無いのなら、伊藤園の手軽に抹茶で十分。
創京抹茶NU 愛知県西尾抹茶 (30g) のレビューとなります。○良かった点・国産100%の愛知県西尾産。抹茶の香りがほのかに漂う上品な仕上がり。・非常に粒子が細かい粉末。お湯を入れて茶筅で点てるとダマにならずきれいに溶ける。●気になった点・パッケージが洋風なデザインのため、一見すると外国産や逆輸入品のように見えてしまう。・抹茶本来の本格的なほろ苦さがあるため、苦味が苦手な人は一工夫必要かも。◎総評賞味期限は注文時より1年近くありました。しっかりとしたほろ苦さと鮮やかな緑色が引き立つ、日常使いにぴったりな国産抹茶パウダーです。プレーンヨーグルトにこのパウダーとパルスイートを少量かけて食べると、色合いが翡翠(ひすい)のように美しく、お洒落で美味しいデザートに仕上がります。発色が良く風味も強いため、お菓子作りに取り入れて色味と苦味を活かしたクッキングに挑戦するのも楽しそうです。手頃なサイズ感で扱いやすく、ちょっとした手土産にも重宝します。
「西尾の抹茶」「セレモニアルグレード」と言われても、正直、40代の私には抹茶の本格的な良し悪しなんてさっぱり分かりません。茶道なんてやったこともないし、そもそも家に急須すらありません。じゃあなんでこんな本格的な粉を手にしたかというと、休日のたびにカフェで高い抹茶ラテを買いたがる娘たちの出費(たまに私も便乗する)を、自宅でどうにか安く済ませたかったからです。銀色の袋を開けると、ブワッと濃いお茶の香りがしました。スーパーで売っている砂糖たっぷりの「抹茶風味の粉」とは完全に別物です。飲み方は、少量のお湯で粉を溶かし、冷たい牛乳をドバドバ注いでガムシロップを垂らすだけ。「素人が適当に作ったしな…」と期待せずに飲んでみたのですが、これが悔しいくらい美味しいんです。商品画像のチャートに「苦さ」が強めとありましたが、まさにその通り。牛乳とシロップの甘さの奥から、ガツンと本格的な「お茶の渋みと苦味」が追いかけてきます。「あ、これカフェで飲んでるやつだ」と、違いの分からない男でも一瞬で理解できるレベルでした。ただ、一つだけ「本物の粉」ゆえの面倒くささがあります。インスタントコーヒーのようにサッとは溶けません。コップの底でダマになった緑の塊を、スプーンの背でチマチマと押し潰す地味な作業が毎回発生します。面倒くさがりの私にとってはこれが唯一のストレスで、100円ショップで小さなミルクフォーマー(泡立て器)を買ってくるハメになりました。30gでこの価格を高いと見るか安いと見るか。「お茶の作法」を楽しむような上品な使い方はしていませんが、「自宅で無限に美味しい抹茶ラテを生成できる魔法の粉」として見れば、カフェに行く回数が減る分、確実に元は取れるアイテムです。